金と銀と紙切れと

価値があると信じられているお金や金・銀について考えたりするブログです。

平民が資産をもつことは許されない

(´・ω・`) こんにちわ、こんばんわ

 

今のうちに貴金属を買って、紙幣が紙くずとなったときに生き永らえようと考えている人もいると思いますが、そういう人を一掃する作戦が用意されているような気がします。

 

たとえば、ハイパーインフレが起き、金価格が爆発的に上がります。しかし、しばらくして、突然、市場に大量の金が出現し、金価格が暴落して個人が"資産"を持つことが不可能になるということです。資本主義社会の中で生まれ育ち、身体に染み付いている「価値」という概念が崩壊することでしょう。

 

今、世の中にほんとうに存在する金や銀はどのくらいのあるのでしょうか。

平民である私が金や銀の生産量・流通量を知る方法は限られています。情報が広く公開されているような錯覚を起こしているだけで、知る方法は非常に限られています。

上記の作戦が存在するとすれば、それは誰が何のためにするのでしょうか。

 

僕は金銀比価がこれほど大きくなっている理由が分かりません。何かがあるはずなのですが・・・。

そうそう、ドイツ銀行がそろそろヤバそうです。

それでは、また。